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WHITEJAM BLOG

2009/06/30

SHIROSE〜命の音楽〜

こんばんは。最近「しつこい」の事、『ひつこい』ってゆってる人が気になります。

 

今日も一日スタジオに入って制作だったんですが、

 

帰ってからも、ガシマ君とこんな感じで


そして明日も同じような要領で6/30、7/1を終える事になります。

 

明後日も、明々後日も、きっと80年後も、まだまだ表現したい事が多すぎて、一生この音楽ルーティンからはなれなさそうな気さえします。

 

最近思うんですが、24時間に週7日じゃ足りなくないですか?もうちょい工夫して、もっと色んな事出来るように誰か相対性時間設定を変えて欲しいんですが、こうしてる間にも1秒ずつ奪われていってるようで時間が惜しくなってきました。

 

死ぬ迄に、俺はこんなんになれるんでしょうかーー!!

Brian McKnight & Justin Timberlake



(パソコン閲覧のみ)

 

俺もこのJAMり参加して〜!!!!!

 

『こんなアドリブすげ〜!!』とみんな思うとおもうけど、よう考えたら人間はみんな常にアドリブで生きてると思います。一番自然体の筈なのにを表現する事が、逆に難しいような印象を誰しも持っていると思いますが、何故ですかね??

ジュース買いに行くのもアドリブやし、その時に自転車でいくか、あるいていくか、ビニコンにいくのか、自販機で買うのかも全てアドリブ設定の選択になっている筈です。なのになぜ!!

 

ライブとか、即興に限らずビックなアーティストの作品程、人工的に仕込まれた感じや、重力に逆らってないアドリブで”生きている”匂いがします。譜面や脚本になんて到底表せない音階とゆうかなんとゆうか…。

 

”心に逆らわずに形にする”という事って多分むっちゃ難しいんやろうな〜。でも曲や作品が持つ『命』ってそうゆう事なんちゃうかな〜と思います。

 

 

皆さんはWHITE JAMの作品を聞いて命を感じますか?僕の吹き込んだ命、どうか届いてますように…。

 

Brian Mcnight at the 2003 Michael Jackson’s Birthday



いいですねぇ〜。命の音楽が届いています。

(携帯の人、命届けられずにすいません)

コメント

  1. おぎん

  2. チョッと余談になってしまうけど、歌には恐怖を克服する力があるんだって。
    海や山で遭難して助かった人は、歌を歌っていたらしいよ。

    もし、今あたしが今遭難したら、きっと
    「DANCE WITH ME」
    歌っていると思うよ。。。

    ライブ楽しみにしていまーす!!!


  3. emyi

  4. あ〜、毎日がアドリブってホントだ〜[ひらめき]
    その中にWHITE JAMの曲が確実に二回は流れてます(=ω=)[チョキ]


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